- 西武グループとのシナジー
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西武グループの概要
不動産事業を中心として、都心エリア、西武鉄道沿線エリア、リゾートエリアにおいて各事業が有機的に連携し、豊富かつ優良な保有アセットにおける潜在価値の顕在化、バリューアップや持続的な事業成長を実現するとともに、西武グループのさまざまな事業を通じてお客さまにかけがえのない空間、時間を提供します。
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不動産事業
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- 都心5区の主な保有土地面積※
- 約19万㎡
- 全商業テナント数
- 約1,100店舗

主なグループ会社 西武不動産 | 西武不動産投資顧問 |
西武不動産プロパティマネジメント |
西武不動産ビルマネジメント | 西武造園※都心5区は「千代田区、中央区、港区、新宿区、渋谷区」。帳簿価額が10億円を超える事業所の土地面積を集計
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ホテル・レジャー事業
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- ホテル数
- 86ホテル
- ホテル客室数
- 24,153室
- ゴルフ場数
- 31カ所

主なグループ会社 -
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都市交通・沿線事業
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- 旅客営業キロ※
- 176.6km
- 駅数※
- 92駅
- 一日平均輸送人員※
- 165万人

主なグループ会社 ※いずれも西武鉄道の実績
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その他
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- プロ野球公式戦 年間入場者数
(2025シーズン) - 173万人
- 伊豆箱根鉄道営業キロ
- 29.4km
- 近江鉄道営業キロ
- 59.5km
- プロ野球公式戦 年間入場者数

主なグループ会社 -
※数値は2024年度または2025年3月末時点(注釈記載のある項目除く)
不動産事業のポジション
西武グループ固有の強みをもとに、不動産事業を核として「開発・バリューアップ」 「流動化」 「マネジメント」の3つのバランスのとれたビジネスモデルを構築し、多様な事業におけるグループシナジーを発揮することで、NAV成長や資本効率性向上、収益機会拡大を通じた西武らしい企業価値向上を実現していきます。
不動産事業4社体制
キャピタルリサイクルの実現に向けた体制整備として、デベロッパー、 資産運用 (AM)、 不動産運営 (PM)、不動産管理 (BM) の4社体制で、 不動産事業における専門性を向上し競争力強化を図ることで、 グループの成長戦略の実現を目指してまいります。
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西武不動産
デベロッパー(保有・経営・開発)
✔︎︎︎︎ 保有不動産の経営を担い、潜在的な不動産バリューを開発により顕在化させる。
✔︎︎︎︎ 保有物件、開発物件を私募ファンド等へ組み入れることでBSをコントロールする。
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西武不動産投資顧問
アセットマネジメント(AM)
✔︎︎︎︎ パイプライン等も活用し、AUM拡大を図るとともに、戦略的かつ効率的な資産運用により、不動産価値を最大化し、投資家利益の安定的確保を実現する。
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西武不動産プロパティマネジメント
運営(PM/CM・販売代理・仲介)
✔︎︎︎︎ PM/CMを手掛け、効率的な不動産運営を実現する。
✔︎︎︎︎ 資産運用会社がファンドで取得する物件等のPM受託により、グループ外からのフィー収入増加や運営受託物件の増加を図る。
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西武不動産ビルマネジメント
総合ビルマネジメント(BM)
✔︎︎︎︎ 施設・設備管理と警備・清掃業務を通じた安全・安心・快適な施設環境を提供する。
✔︎︎︎︎ 資産運用会社がファンドで取得する物件等のBM受託により、グループ外からのフィー収入増加や運営受託物件の増加を図る。
西武グループの保有資産
西武グループは、高輪・品川、芝公園の都心エリア、西武新宿・高田馬場などの西武鉄道沿線エリアを中心に、東京23区内だけでも約40万㎡の土地を保有しています。また、軽井沢や箱根、富良野など国内有数のリゾートエリアにおいて、ホテルやゴルフ場、スキー場を展開しており、これらの土地をすべて合わせると全国で約1億㎡となります。
オフィス・商業

ダイヤゲート池袋

エミテラス所沢

グランエミオ大泉学園

軽井沢・プリンスショッピングプラザ
ホテル

品川プリンスホテル

ザ・プリンスさくらタワー東京

ザ・プリンス軽井沢

ザ・プリンス箱根芦ノ湖
その他

川奈ゴルフ場

ベルーナドーム

鶴居・西武の森

西武武山ソーラーパワーステーション
